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肩



朝 目覚めると
肩から腕が動かない
冷える日は特に
指先までぴりぴりとして
寝返りも打てない

年はとりたくないわねぇ

自分にはあまり関係ないと
頭の片隅にもなかった言葉が
最近ふと 口からこぼれる

そういえば昔
もよくこぼしてたっけ
 肩が痛いのよ
 去年は右だったんだけど
 今年は左
 年はとりたくないわねぇ

気づけば
今の私はもう
あの頃のと同じ年代だ

年齢を重ねて
体のあちこちが
若い頃と変わっていく

経年変化で
味が出てくることもあるが
劣化していくことも否めない

不意に出した左腕に
一閃の電気が走ったように
鋭い痛みに手を引っ込め
その動きにまた電気が走る
思いがけない刺激に
汗が噴き出す

痛みだけではなく
何とも言えない不甲斐なさに
涙ぐみながら
肩を押さえて声も出せず
しばらくじっと佇みながら
あの頃のを思い出していた

ほんとだね
年はとりたくないんだけれど
その年代にならないと
分からないこともあるもんねぇ

こうやって少しずつ
自分も年を重ねながら
いろんなことを知っていくもんだと
肩をさすりながら
気持ちを切り替える

これから先
もっといろんなことを知っていくんだろう
痛みも苦しみもあるかもしれない
でもそれを冷静に見つめていくことに
答えがあるのかもしれない

何事にも目をそらさずに
受け止めていくしかないと
肩の力を抜くと
少し開けた窓の隙間から
沈丁花の花の香りがした

201302

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テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

冬の朝に感じる「生きて育つ」ということ

育つと言うこと

 目が覚める
布団から這い出して
重い気持ちの背を押しながら
台所に立つ

毎年 これからの季節
まだ目の覚めていない台所は
しん と 床まで冷えている

ガス台でお湯を沸かしはじめると
あたたかい湯気がわき
やっと台所が眠い目をこすりながら目覚め
そしての中もそれに連れて
体温を取り戻す

食器の音
蛇口から出る水の音
水筒に注ぐお湯の音
食のお味噌汁のにおいや
卵焼きの焼けるにおい
茶碗によそったご飯の
つやつやした粒から上がる湯気

空気の中に存在する
湿度というのは
生き物が存在する空間であるという
存在証明のようなものなのかもしれない

いろんなにおいや
あたたかい湯気が血液となって
に満ちることで
は生命を持つんだな
そんなことを思う

においもあたたかさもつめたさも
水分がないと伝わりにくいものだ
氷を触っても
表面が乾いていると冷たさを感じにくいように
氷と指の間をつないで伝える
水分があるからこそ
温度も伝わるということか

ということは

湿度とは
感情と感情のなかに流れて
気持ちを包み込んで伝える
「機微」のようなものなのかもしれない

かたくなに黙り込んでしまった
いろんな感情の間に入って
 あぁ こう言いたかったんだな
そう慮(おもんぱか)れたり気づくきっかけを
感情に直接触れなくても教えてくれる

見えないけれど
何かを感じさせるための
大切なもの


携帯のアラームが鳴って
子供を起こす時間の最終通告を突きつける

夜更かしを覚えたせいもあって
少し反抗期の子供はなかなか起きてこない
特に昨日はお互い意見が合わなくて
あまりいい雰囲気でないまま言った「おやすみ」

どちらかが折れないと
仲直りは出来ない

ここは私が折れるかな

あたたかい湯気で温まった空気を
大きく吸って子供の部屋のドアを開けると
子供はもう起きて制服に着替えていて
少しきまり悪そうに

 お母さん おはよう
 昨日はごめんなさい

そう言って食卓に着いた

 もういいよ
 また後でゆっくり話そうね

と言うと頷きながら
いただきます と食を食べ始めた

あったかいごはんおいしいね
そうだね
そんなことを話しながら
昨日の意見の違いのわだかまりが
少しずつとけて
もつれた心もほどけてゆく

食事はあたたかく
もあたたかく
そして心もあたたかく

子供も私も
こので生きて
こので育っていく

201512

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テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

介護中

介護中

介護中なんです

でもそれなりに楽しんでやってます

五分おきに何度も同じことを聞く
今初めて聞いたみたいに
 へぇ そうなのね
とこたえたら
その記憶は一旦捨てて
また同じことを聞かれても
 へぇ そうなのね と
また今初めて聞いたようにこたえる

何度も何度も同じ話が
漣のように繰り返される

多分の記憶回路は
昔懐かしいラジカセの
オートリバース式

そしてちょっと壊れている

彼女はリフレインを繰り返しながら
何度もはじめてを繰り返す

何かを探しながら
何を探しているのか忘れ
果ては探してることを忘れ
何かの拍子に探し物を見つけて手にとると
それをまたどこかに仕舞う
自分が忘れてしまう
記憶の手が届かない場所に

毎日使う調理道具を仕舞う場所が
毎日変わっていて
それもまた仕方がないかと
私の記憶の中の
「いつもここにあったのに」を
リセットする

毎日同じだけど 毎日違う
「いつものこと」と「あたりまえ」

自分に余裕がなくなってくると
状況は変わるのかもしれない
だけどどう付き合っていけばいいのか
おばーちゃんで介護は少し学んだからね
このくらいは余裕綽々
まだまだ毎日笑顔で過ごせている

だけど 目が離せなくなってきて
家からあまり離れられなくなった

まぁ仕方がないか
いずれは自分もこうなるのだ

まだ徘徊とかがないからいいのだけれど
夜のお散歩が始まったら
私も一緒にお散歩するつもり
夜道の一人歩きは危ないからね


子供の頃
愛されなかった悔しさに
のしつけて愛し返してやろうと思う
あんまり愛されなかった子供からの
せめてもの復讐と嫌がらせだ
いつまでも付き合ってやるよ

こんなじゃ仕事にもいけないから
昼御飯と晩御飯も
あなたのそばで毎日作ってやる
ドライブがてら買い物にも連れて行ってやる
何度も同じことを聞かれても
 へぇ そうなのね と
毎日何度でも
初めて聞いたみたいに答えてやる

昔 上手に言えなかった 
さん」って
何度も言ってやる

どうだまいったか


なんて照れ隠ししながら
日々に対応中

そんな私の毎日


201509

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テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

夜の愉しみ

夜の愉しみ

水を帯びた冷たい風に
窓を開け放つと
露を含んだ風が
揺らすカーテン

オレンジ色の
アスタリスクの形した
小さな花の香りが
揺蕩(たゆた)いながら流れ込み
藍色の世界を包む

冷えた肩に風を纏い
床に座って壁にもたれて
新月の空に散る
星をぼんやり数えたあと

目を閉じて
音を探る

虫の音
草の葉が触れ合う音
布と肌が擦れる音
乱れることのない静かな吐息
遠くで誰か話す声
猫の足音
子供の寝返り

沸騰したお湯の
小さな泡が上がる音
木の床の上に
身を投げる針の着地音

眠りに包まれ
聴きのがしているけれど
静かなようで
の世界は音に満ちている

秋の夜長
香る世界で音を探す愉しみ

一人 しずかに
孤独を愛でる時間


201111

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テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

春のバス通り

バス通り

ふと 手元を見れば
視界がぼやけた

今まで
こんなことはなかったのに

目の焦点が合わない
根をつめて何か書いたり
集中して文字を読んだりしたあと
一息つこうと顔を上げれば
世界がぼやける

今までなかったシチュエーションに
戸惑いながら眼科の門をくぐる

簡単な問診のあと
看護師さんが柔らかな笑顔で
 今までこういうことはありました?
と聞く
 ここ最近集中したあとに視界がぼやけます
と答えると
 ん~……そうですかぁ
そう言ってちょっと考えた後
そのまましばらくお待ちくださいと
看護師さんが立ち去った

どうしちゃったのかな
疲れ目かしら
そんなことを考えていると
名前を呼ばれて検査室に案内され
操縦席のような椅子に座るよう促された

うす暗い部屋の中
顕微鏡のようなスコープを覗き
焦点が合ったり外れたりする
小さな絵を覗き見たり
覗いていると
空気がプシュッと噴出する機械で
圧を測ったり
瞳孔が開く目薬をさされたり
一通りして
待合室で待つように言われる

もしかして
なにか大きな病気なのかしら

普段したことない検査の数々に
少し不安になりながら待合室で座っていたら
ほどなく名前を呼ばれ
診察室に入る

暗い診察室
またも顕微鏡のような機械を覗き込むと
強い光を当てられ
ふむふむと頷くように
眼科医に目を覗き込まれる
開いた瞳孔が光をいっぱいに受け
目がちかちかするどころか
視界が白飛びして
眩しいというより
目の奥がつんつんするような
錯覚さえ起こす

室内の蛍光灯が点き
眼科医がスクリーンに映ったカルテを見ながら
うーん と言葉をためて
そのあと一言

 そうですね
 老の入り口に入ったというとこですかね

と告げた

あぁ そうなんだ
自分もそういう年齢になったのか
あまりにもずっと走り続けていて
そんなことさえ気づかないままに
日々過ごしていたのか

あまりにも自分のことを
ケアもフォローもせず
ぞんざいに置き去りにしていたなと
反省しながら
ほんのちょっと起きた
目に見える異変に
案外いろいろ考えるもんだと
自分の意外なもろさに
ほんの少し自嘲しながら
支払いを済ませて
病院を後にする

 めんどくさいけど
 鏡買わなきゃだなぁ

いつもだったら
雲のない空を見上げ
気分良く伸びの一つもするのだけれど

点眼薬のせいで
いつもと違う白く眩しい世界
ほんの少し恨めしく
今日だけはうつむいて
早足で家路を急ぎながら
そんなことを考えた

黄砂舞う日向の
春のバス通り

201204


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テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

CLAWL (クロール)

<CRAWL>

夜明け前
開け放した窓から流れ込む
水を極限まで抱え込んだ
冷えた空気でつくった
誰もいない
自分の心のプール

揃えた両足の爪先から
静かに滑り込む

水から上げた手の指先から
伝った雫が落ちる音が
ぴち と響く
空虚で肌寒い
静かで広い
薄暗さが残る心のプール

誰とも競いたくないから
勝つための泳ぎ方はしない
力強さもスピードもない
自分を水に放ち
委ねるために泳ぐ

できるだけ遠くに手を伸ばして
肩を入れて
水の流れに合わせて
体をしならせながら
抵抗を極限まで減らして
水をすり抜ける

音もたてずゆっくりと
切り裂いてゆく水面(みなも)に出来た
大きな亀裂のような傷を
もうこれ以上裂ける事なかれと
いなして撫でるように
スロー再生
静かに泳ぐクロール

飛沫も踊ることなく
ゼリーのように波打ち
揺れる水面(みなも)

誰もいない追憶のプール
無声映画のように
ただ 音もなく
粛々と

以前なら

泳ぐ私の上に下に
冷たい水ではなく
熱い肌の君がいたのか
それさえも忘れてしまうほどに

私は
冷たく静かな
水に棲むことに慣れてしまった

秋の
開けた窓から流れ込む空気に
前髪を湿らせながら

街が動き出すまで
私はひとり
冷たい水の中で
泳ぎ続ける


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テーマ : 詩・和歌(短歌・俳句・川柳)など
ジャンル : 学問・文化・芸術

SMILE WITH NEW LIFE

SMILE WITH NEW LIFR

生活が 新しくなって
パソコンも買い換えた
5年以上も使った
私の相棒

チャットをして
仕事もして
調べ物をして
詩を書いて
メールを送って
写真のデータも入って
ある意味
私の日々の記録帳

家族や恋人以上に
私を知る機械も
情報の多さと速度に
とうとう音をあげた

お疲れ様

古いPCを片付けて
その横で新しいデスクを組む

買ったときは
最先端から2番目の機種で
オーバースペックかな
そう思いながら買ったのに
時の流れは残酷で
今なら当時と同じ値段で
数倍いいスペックのものが買える

真新しいダンボールの梱包から
新しいタワーと大きな画面を出して
恭しく据える

ケーブルをつないで
電源を入れたら
勝手にセットアップ
これは以前と違って簡単か

新しいインターフェイスと
タッチが変わったキーボードに
戸惑いながらも
いつかは慣れるわと
まずはメールを打ってみる

今まではスムーズにできたことが
急にできなくなっていて
あら と思う

いつもキーをたたいて
変換を押せば
使い慣れた
いつもの顔文字が出ると思っていたのに
新しい生活(パソコン)は
単語登録もできていなくて

あたりまえだった(^-^)
「にこ」と打ち込んで
変換キーを何度押しても
笑顔が 出てこない

新しく始めた生活は
笑顔さえ
単語登録しなければ
出てこないんだと

新しいということは
今までの当たり前が
当たり前でなくなる
可能性があるということなのかと
今更気づいてはっとした

まっさらな場所に
重ねていく毎日は
単語登録の作業にも似て
何もない時間や空間を
自分の形に日々上書き更新していく

私も
新しい生活に
自分の色をつけていこう

いろいろな表情や言葉で
新しい生活を彩っていこう

まず最初は
笑顔からね

(^-^)

201107

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Distance

Distance

君の街に
雪解けの季節が来る

あの春は
私の心の雪をも溶かした

君に会うためだけに
初めて降り立つ空港
ゲートの向こうで
笑顔の君が待ってた

私のホームタウンでは
とっくに終った
追いかけて
追い越して
まだ咲き初めのの下
君と会ったっけ

同じ日本なのにね
こんなにも季節の進行が違うなんて
まだ肌寒い早春の
少し強い風の中
君が片手で私の鞄をひょいと持ち上げ
もう片手で私の手を取って
停めた車に急ぐ

携帯の中からではなく
すぐ傍から聞こえる声がうれしくて
KISSをせがんだのに
「人がいるから」なんてたしなめられ
ちょっと拗ねてみたりして
まったくどっちが年上なんだか(笑

空港から市街地まで繋がる
フラットな田園風景の中の道
この道をあと何度通るのかな
そう思ったけれど

この春
三度目に降り立つはずだった空港は
天災で水に呑み込まれ
車であちこち移動した街は
被災地となってしまった

仕事の諸々の都合で
離陸がもう1ヶ月早ければ
予定通り君に会いに行って
被災していた

現在
私はその場所から遠く
君も 未だ広がり続ける円の外で
働いている
私たちの間には
約 1000kmの距離

こんなに遠く
離れたいまでも
忘れていない

2年前のあの日
君に揺られて
君に包み込まれて
溢れてしまうほどに幸せだった記憶
幸せなため息を
どのくらい吐(つ)いただろう

ふわり
口に入れたら一瞬で解ける
綿菓子のような幸せを
何度も味わうように
尽きることなく求めながら
何度も
君の名前を呼んだ

あの日からずっと
君以外のものに包まれることを
拒み続けている
眠る毛布でさえも

またすぐ会える

そう思っていたのに
また君は遠くなった
まだつめたい大地に揺られて

会える日がまたいつか来る
いつかはわからないけど
またいつか来る

あたたかく力強い
君に揺られて包まれて
幸せなため息がつける日が
必ず来ること

信じよう


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テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

まだ天気予報では雪も降るって言ってるのに

ちいさな春みーつけた

たしかにね
立春は過ぎたから
春は春なんです

でもまだ
天気予報では
が降るよって言ってるんです

それでも寒風に吹かれて
精一杯両手を広げるように

 私はここよ

そう言っているように
まっすぐに顔をあげて
空を見上げる

ちいさな春の
負けない勇気と元気を貰う

絹更月の陽だまり


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テーマ : 詩・想
ジャンル : 小説・文学

お気に入りの場所




誰も来ない山の奥
小川の流れる音を辿って
音の方に歩く

水の匂いに
誘われるように

しんと静まった山の
梢の葉たちに触れて
さざめかせながら
渡る風が唄をうたう

土の匂い
水の匂い
風の匂い
静かに射す光

このまま
いつまでも
この風景のなかにいたい

お気に入りの場所



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テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

プロフィール

藍音ななを

Author:藍音ななを
詩作の長いブランクを経て2006/9から書き続けています。
空と雨を何よりも愛しています。

血液の82%はコーヒーでできています。
きっと できています。

写真撮影は注釈がないものについてはすべて
撮影者:藍音ななを
撮影機:au Win W41K(携帯by京セラ)
2008/2からau Win W61CA・softbank 940SH
を通して私の目が見た世界です。

著作権は放棄していません。
無断転載/無断引用/複製は固く禁じます。

●●このブログはリンクフリーです●●
綴った詩がお気に召しましたらお気軽にリンクをお持ち帰りください。その際お知らせくだされば相互リンクも貼らせていただきます。コメントもお気軽にどうぞ。

*アダルトとスパムサイト様はご遠慮させていただきます。


ネット詩誌 MYDEAR所属
福岡県詩人会所属

2013.6.9 藍音ななを
動画:夢路

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